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教育プログラムと大学運営の連携によるサステイナブルキャンパスの実現ー「計画・設計特別演習Ⅰ」が「建築設備と配管工事」8月号に掲載されました

同誌の特集「サステイナブルキャンパス」において、サステイナブルキャンパスマネジメント本部と,大学院工学研究院建築都市空間デザイン部門、施設部が協働して行った教育プログラムを紹介しています。

○教育プログラムと大学運営の連携によるサステイナブルキャンパスの実現
―教職連動型演習課題によるキャンパスの施設再編計画の立案 北海道大学・小篠隆生


サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN)※により2019年のサステイナブルキャンパス賞(大学運営・地域連携部門)を受賞した「学生と大学がともに考える将来計画」を紹介しながら、北海道大学においてサステイナブルキャンパスをつくるとはどういうことなのか、この取り組みがどのような役割を担っているのかを解説する。


掲載記事は こちら (PDF 4.8MB)

※サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN):国内の高等教育機関、行政機関、法人において、サステイナブルキャンパス構築の取組を推進し加速させ、かつ、諸外国の活動的なネットワークとも連携し、我が国における持続可能な環境配慮型社会の構築にキャンパスをモデルとして貢献することを目的としたネットワーク。